2009年05月08日

今年の桜は

なんだかパッとしませんねぇ。

法亀寺のしだれ桜もこの通り。寂しい限りです。

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来年は頑張ってちょうだい。
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2009年04月12日

お山で試し撮り

カメラをIXY1000に変更して試し撮り。

まずはウソ

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先日のシマリスはEOS30Dでしたが、IXY1000もなかなか。

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二匹だとかわいさも2倍

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ピントいまいちだけど、変な顔なのでのせちゃう。

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なかなかいいねぇ〜。ちょっとゴミが写ってるけどね。
内部じゃないといいな〜。掃除はめんどくさいぞよ。
posted by yamasemicchi at 21:43| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

初恋の人からの手紙

とりあえずやってみた。

http://letter.hanihoh.com/

最初に

※胸くそ悪い手紙が届く可能性があります。ご了承ください。

とあるのがチョット不安にさせますが。


初恋の人からも〜さんへお手紙が届きました。


も〜、元気にしてる?
今でもバタフライナイフを見せびらかしていますか?自慢のナイフを
先生に取り上げられていたも〜をなつかしく思います。

泣きじゃくる私にも〜が「別れても連絡するから大丈夫だよ」と慰め
つつパッタリ連絡が来なくなったあの日から、もう35年が経ったので
すね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。ただ部
屋の掃除をしていたらも〜からの昔の手紙が出てきたから、なつかし
くなって。びっくりさせてごめんなさい。

今考えると、私っても〜に対してひどいことばかりしたなぁと思いま
す(汗)。も〜はいつも私のこと包んでいてくれたのに、私は臆病で
心を開けなかったし、「も〜はどうせ私のカラダ目当てじゃない!」
なんて暴言を吐いていましたよね。それは事実としても、もっと他の
言い方がなかったものかなぁと反省しています。

私はともかくも〜にとっては初恋の相手が私だったんですよね。そう
そう、最初のころのも〜は、手をつないだときに手汗をびっしょりか
いていましたね。家に帰ってからすぐ洗ったけど、も〜が幸せそうだ
ったからそれでいいんです(笑)。

告白するときのも〜は、必死で「一生大事にするから」とか酔っ払っ
たことを言っていましたね。とても嬉しかったのですが、お別れした
ときには、やっぱり詐欺だったなぁと思ったものです。後先考えない
ところはも〜らしいとも思いました。


恋愛を総合的に考えれば、私はも〜と付き合えてよかったなぁと思い
ます。当時は少し恥ずかしかったし疲れたけれど、私が男性のように
強くなれたのも、も〜がどこか頼りなかったおかげだと思っています。

いろいろ書きましたが、私はも〜のことがそれでも好きでした。これ
からもも〜らしくいられるよう、そして当時のように武器屋になる夢
をあきらめないで(笑)、幸せをふりまいてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. 当時ムーンウォークをやたらやっていたけど、前代未聞の下手さ
でしたね…。


皆さんの初恋は、美しいものでしたか?

愛という字書いてみては
ふるえてたあの頃〜♪

ですね。
posted by yamasemicchi at 19:38| ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

久々大沼

久々のフル休日だし、お天気もよろしかったので大沼に行ってみた

白鳥が飛んでたり

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ヤマガラの人なつっこさに癒されたり。

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そして、フフフ。見つけたぞ、モモンガ。
しかし、出入りしている穴が特定出来んのう
ま、その内夜に来てみるか。

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posted by yamasemicchi at 21:59| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

忙しいんだよ

何処にも行けないんだな〜、コレが。

そんな時でも、コレを見ると癒される。



ブライアン・マックナイトの鼻に抜けるような声が良いね〜
こんなの生で聞けたら泣いちゃうな〜。
posted by yamasemicchi at 19:51| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

カッパ

今日は屋外で水を扱う仕事だったので、寒いし濡れたら嫌なので
上下防寒着の上からカッパを無理矢理着て仕事をした。
しかもそのカッパは安いビニールカッパだったので寒さのせいで
硬くなって動きにくいったらありゃしない。

でも動いてるうちにだんだん気にならなくなって、
「お?体温も上がってきたし、カッパも少しは柔らかくなったかな?」
みたいな。
仕事に集中していくとほとんどいつもとう同じ動き。

でも、仕事が終わってカッパを脱いだときに気がついた
カッパのズボンの股が、後ろから前まででっかく裂けてるの (ノ∀`) アチャー
チョットエッチなカッパになっちゃった。エヘ。

今日はいつもよりセクシーなボクチンでした。
posted by yamasemicchi at 21:46| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

もう喰っちゃったので

写真はありませんが

今日は以前から女房殿にリクエストしてあった
「ババガレイ」の刺身をいただきました。

う〜ま〜い〜

魚屋の言うことには
  あれは「活」じゃねぇと刺身は無理だからね〜

  だそうだ。

全ての魚を刺身で喰った訳じゃないけど
これが一番!

あ、いやぁ・・・ハチガラも旨いんだが・・・
posted by yamasemicchi at 21:53| ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

幸せになるために

元旦以来フルで休みが無い!もう疲れたナリ。

久々の休みだったので、幸せになるために出かけたよ。

お気に入りのそば屋でカツカレー(何故?)を食べて
お気に入りの峠の景色を楽しんで
お気に入りの温泉につかる。
そして露天風呂で好きな本を読む。

う〜ん、幸せじゃぁ。

何処だか判る?

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被写体(鳥)には恵まれなかったけど
また頑張れるようになった   かな?
posted by yamasemicchi at 22:25| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

謹賀新年

とゆ〜わけで

本年も「あれ蝦夷」をよろしゅうに

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え?また使い回しって?

ちゃんと加筆してるでしょ
自筆のサインも入ってるし(w
posted by yamasemicchi at 00:39| ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

この一年

独りよがりな私のブログにおつきあいくださった皆さん

ありがとうございました

一年を振り返り、自分の心に残る2枚の写真で今年を締めくくりたいと思います

来年も「あれ蝦夷」をよろしくお願いいたします。


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posted by yamasemicchi at 22:32| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

銭湯

今日の仕事もハードだったぜ。

そうゆ〜わけで、疲れを癒すために近所の温泉銭湯に行ってきた
う〜ん、雨の露天風呂もおつなもんだね〜

よくお風呂に入ったときに声を出す人がいるでしょう?
「う゛〜」とか「あ゛〜」とかさ
露天風呂でくつろいでたら、隣に来た人がさ、「しゃ〜」「しゃ〜」って声を出すんだよね

ヘビかよ、おまえは!
も〜、いったん気になり出すと駄目!洗い場に逃げました。
いろんな人がいるよね〜。
posted by yamasemicchi at 22:53| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

雁風呂

昔サントリーのCMでこんなのがありました

「月の夜、雁は木の枝を口にくわえて北の国から渡ってくる。
飛び疲れると波間に枝を浮かべ、その上に止まって羽を休めるという。
そうやって津軽の浜までたどりつくと、いらなくなった枝を浜辺に落として、さらに南の空へと飛んでいく。
日本で冬を過ごした雁は、早春の頃再び津軽に戻ってきて、自分の枝をひろって北国へさっていく。
あとには生きて帰れなかった雁の数だけ枝が残る。
浜の人たちはその枝を集めて風呂をたき、不運な雁たちの供養をしたのだという。」

そして、山口瞳さんの 「哀れなはなしだなぁ、日本人ってふしぎだなぁ」
と言う言葉が印象的でしたねぇ

何しろ子供の頃でしたので、一時信じていましたが
後に東北地方に伝わる民話であると知りました

で、ホントの処どうなんでしょうね?
雁の代表マガンさん?

マガン002-s.jpg


ですよねぇ〜

俳句の季語にもなっており、江戸中期の句に見られるそうです
しかし、実際には東北地方にこの話を知る人は無く、都の粋人が文学的ロマンとして
作り上げたお話であると言うのが本当の処のようです。
そうであったとしても、なかなかいい話ですよね。

「日本人って不思議だなぁ〜」
posted by yamasemicchi at 22:57| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月20日

雪降り積む

函館も本格的な冬到来。
まぁずいぶん降ったこと

ずっと北海道だから、雪が全くないと寂しいけど
町中はほどほどにしてほしいな〜

昨日の赤川水源地の写真〜

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posted by yamasemicchi at 21:21| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

風邪を引いてしまってどこにも行けない
いや、行けない訳では無いんだけれど
仕事が出来ないほどではない、この具合の悪さを
これ以上悪くしてもな〜、って感じでグダグダと

で、閑なので先日写した写真のヒヨドリを数えてみた
フィッシュアイの画角でこの密度

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こんなふうに

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1,078羽写ってました。
これでも群れの先端としんがりは谷の両側で見えてませんからね〜

ま、だからどうだと言われても〜。
posted by yamasemicchi at 22:47| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

「小沢昭一的こころ」風読み物〜三つ葉編〜

久々の読み物ですよ〜

三つ葉とささみのおひたしはミヤサカさんの好物なんでありますよ
今日も夜の食卓に並んだ皿の中にそれを見つけたミヤサカさん、嬉しそうですよ。

最近はいつでも栽培ものが買える時代になりましたけどね
昔は春の山菜で、一時期しか口に入らない「旬」のものでしたなぁ
好物ではありますが、食べるたびに思うことは
「味も香りも、やっぱり天然物にはかなわねぇなぁ」なんですよ
そして思い出すのは、小さい頃山に採りに行ったことなんですな

ミヤサカさんの育った町はこれと言った産業もなく
出稼ぎに出る人の多い町でした。
ミヤサカ少年の父親もその一人だったんでありますよ
一年の内、盆と正月そして春の一時期しか家に帰って来ませんでした
ミヤサカ少年の父親も三つ葉のおひたしが好物でしたから
父が家にいる間、ミヤサカ少年はよく三つ葉を採るため山に行きましたな

三つ葉はね、湧き水が流れていたり水気の多い場所に生えているんですよ
そしてミヤサカ少年にはね、彼だけの秘密の場所があったんでありますよ
そこは崖の途中から水が湧き出ているところで、ロープで体を支えないと
採ることが出来ない少しだけ危険を伴う場所だったんですよ
当時はそれほど好きでもなかった三つ葉を、そんな危険を冒しても採りに行ったのは
もうすぐまた出稼ぎに行ってしまう父が、ミヤサカ少年の採ってきた三つ葉を旨そうに食べるのを見るのが嬉しかったんですな

そんな昔を思い出し、ビールでほろ酔いになった頃
「あの沢の三つ葉は旨かったよなぁ」
と心の中で泉下の父に話しかけるミヤサカさんでありますよ
posted by yamasemicchi at 22:10| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

著者近影

タカ仲間のくま八さん撮影
帽子はかぶってるけど、上ばかり見ているから
顔は日に焼けて真っ赤っか。
この日はそうでもなかったけど、暑いときは上半身裸だから
オレの日焼けは「夏の名残」じゃなくて、「タカ見の名残」

tyosha

なんだかちびっ子に見えるけど、彼のいる場所からは見上げるような
位置だからね。
ホントはオレ身長199cmmだから(ウソ
普段はターマックモードだから車高が下がってる(意味不明)

毎年くま八さんとお会いする、ここでのタカ見が
私にとって一年で一番重要なイベントです。
posted by yamasemicchi at 21:01| ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月30日

08渡り〜ハチクマの部〜

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休みの都合とはいえ少し早すぎた感は否めず。

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時期もそうだがこの場所の場合、風向きが重要であることが良く判った
西よりの風の場合はまったく飛ばないか、あるいは出だしから高高度でやってくる
肉眼では確認できず、双眼鏡で探してやっと見つけるような高度だ
これでは灯台下などで観察していた場合、まったく確認できないに違いない
そのような状況では見逃すことが多くなり、したがってカウント数も少なくなる
東よりの風の場合は出だしが低く、上昇気流が発生しにくいようで
長時間岬周辺を飛び回る。写真はとりやすいが重複カウントしやすい。
今回わかったことのひとつに、タカは一定の高度で岬を目指してくるのではなく
特定のポイントで上昇気流に乗って高度をとり、目標を確認して移動しているらしい
白神岬は津軽海峡を渡るポイントであるためそこだけでホークトルネード
が目撃されると考えていたが、それは間違いだったようだ。
岬にやってくる前に、千軒岳と七つ岳の中間の方向、松倉山手前のポイントで
旋回上昇しているのを確認した。これは風の向きや、強度に関係なく常にそのポイントであった
つまり、その場所で十分な高度が得られれば岬上空で旋回する必要はないわけである。
岬はただの通過点になってしまうのだ
多分そこに至るまでの間で他にも何箇所かそういうポイントがあるに違いない
距離や地形によってある程度決まっっているであろうそのポイントを、
そのポイントを一つ一つ特定していきたいものだが、それには相当の経済力と
毎日活動できる環境が必要だ。

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宝くじあたんねぇかな。

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今回はすばらしいおまけがあった

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なんとアサギマダラが私の頭上で高度をとり、海峡を渡っていったのだ
目の端を大型の蝶が上昇していくのが見えたとき、よく見る
ミヤマカラスアゲハではないことに気づいた
しかしそのとき蝶はぐんぐん高度を上げており、
300mmのレンズで写しても、とても小さかった。
家に帰りモニターで拡大してみると、それは紛れもなくアサギマダラであった
来年からは補虫網と油性ペンも装備に加えなければならないだろう


やはり松前は良いところだ。
前述の宝くじが当たったら、温泉つきの観察ベース小屋を作りたいものだ。
posted by yamasemicchi at 20:21| ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

下見

今年もハチクマのシーズンがやってきました

私のお気に入りの観察場所である白神岳
去年は山頂へ至る道が荒れ放題で、自分のFF車では登れませんでした
今年は雨が多かったので、もっとひどいんじゃないかな〜

そうゆうわけで下見に行ってきましたが、な、なんと!
道が良いんですよ〜。とっても。
ブルが入ったみたいで、路肩もキレイになってるし
水切りも入れてあって、いつもの川底みたいな路面じゃ無いんです〜
うれしいな〜、これならいつでも登れるよ〜。

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後は鳥だけだ〜。去年みたいなショボイのは勘弁してくださいよ〜
南へ帰るハチクマのみなさ〜ん、お帰りは白神岬経由でお願いします

白神岬をお忘れ無く〜


山はいつものようにノビタキ山になってました

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ノスリかな〜

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ツミも飛んでましたよ

さあ!日本鷹渡りネットワーク北海道支部松前白神部会
オフ会の始まりだよ〜!!

posted by yamasemicchi at 22:19| 🌁| Comment(13) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

レシート

チョット安いんじゃね?オレ様。

「巧の指」安すぎ〜
「悪意に満ちた脳」っていったい・・・

も〜さんのレシート

ガラスのヒザ 260円
深爪 525円
南斗水鳥拳 98,000円
何でも直せる「巧」の指 130円
貴重な左腕 4,000円
悪知恵 74,800円
悪意に満ちた脳 50,000円
霜降りの皮下脂肪 70,000円
つむじの中の住人 5,480円
--------------------------------
合計   303,195円
--------------------------------

お買い上げありがとうございました

アナタノレシート
しんだんぱんだ http://sindanpanda.com/
posted by yamasemicchi at 13:23| ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月24日

Bon Jovi

我が家の女房殿はBon Joviのファンでございます。
家の中や車でも、Bon Joviの曲がかかりますから
必然的にワタクシも耳にする訳です

そんな中でも私なりに何曲かお気に入りの曲もありまして
LIVIN' ON A PRAYERもその中の一曲です

先日車の中のふとした会話から私の勘違いが発覚しました
私はそれほどファンというわけでは無いのでCDのジャケットなど見たことはありません
耳から「リビノンプレイヤ〜」と聞いていただけなので
何かリビングでプレイする人の歌だと思っていました
そのことを女房殿に話すと

「あんた馬鹿じゃないの?私のBon Joviがそんな歌歌うわけ無いでしょ
 これはね、”祈りながら生きる人”って意味なのよ!スペル見たらわかるでしょう!!
 だいたい何?リビングでプレイって?どうせいやらしいことでも考えていたんでしょう?」
 
と、叱られてしまいました。
あなたのBon Joviかどうかは別にして、
確かにチョット下品な妄想をしていました

「どんなプレイなんだろう?」って。

英語って難しいですね。
posted by yamasemicchi at 21:04| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする